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価格:1880 円(税込)
発送可能時期:在庫あり |
| クリスマスローズ・オリエンタリス ピコティ <商品について> クリスマスローズは無茎種(茎がなく、根茎から葉柄と花柄が別々に伸びる)のヘレボルスで、無茎種の原種を交雑させてできた園芸種を指します。人気の高い多年草で、多くは常緑ですが、落葉するものもあります。強健で育てやすいものが多いのも特徴です。鉢植えにも庭植えにも向き、ほかの多くの草花に先駆けて花を咲かせ、冬枯れの庭を彩ります。 草丈:10〜50cm 開花期:1月〜3月 【水やり】 庭植えの場合は、基本的に水やりは必要ありません。 鉢植えの場合は、10月から5月までは、鉢土の表面が乾いたら鉢底から水が流れ出るまでたっぷりと与えます。6月から9月まではやや乾かし気味に管理します。 【栽培環境】 庭植えの場合は、水はけのよい、明るい半日陰に植えつけます。秋から春までは日がよく当たる、落葉樹の木陰などが最適です。 鉢植えの場合は、10月から4月ごろまでは日当たりのよい場所で、5月から9月ごろまでは明るい半日陰で管理します。過湿を避けるため、梅雨どきや秋の長雨には当てないようにしましょう。 ハーブの肥料としては”ハーブ・香草の肥料(有機質肥料)400g 378円(税込)”が使いやすく、おすすめです。ハーブ苗と同梱できます。 ■ハーブ苗・宿根草・球根・園芸資材及び自家製!こだわりの一品(食品)をご注文の場合■ 北海道・沖縄県 東北 関東・信越 北陸・中部 関西・中国・四国 九州 送料 1,800円 1,490円 1,090円 930円 880円 830円 但し、1配送につき、お買上げ合計が10,000円以上のお買い上げの場合、送料半額! ※バラ苗やバラにやさしい培養土、大神土(ハーブの培養土)と一緒にご注文いただいた場合は対象外です。 ※お届け先が複数の場合も対象外です。 ※バラ苗と同梱することはできません。バラ苗と一緒にご注文いただいた場合は別途バラ苗の送料かかります。 ※肥料はハーブ苗やバラ苗と同梱可能です。 ※”大神土(ハーブの培養土)”とハーブ苗を同梱する場合は、土10kg(10kg入り1袋または5kg入り2袋)とハーブ苗12ポットまで一箱に入れることができます。 ※”大神土(ハーブの培養土)5kg”及び”バラにやさしい培養土(8リットル)”は一箱に4袋まで入ります。”大神土(ハーブの培養土)10kg”は一箱に2袋まで入ります。一箱ごとに配送料がかかります。 《バラ苗や大神土(ハーブの有機栽培専用土)との同梱について》 ※バラ苗と同梱することはできません。一緒にご注文頂いた場合はバラ苗の送料にハーブ苗の送料を加算した配送料がかかります。 ※ローリエやユーカリ、ティーツリーなど樹高の高い品種とは同梱できません。一緒にご注文頂いた場合は2配送分の送料がかかります。 ※大神土(ハーブの培養土)10kg(5kg×2袋または10kg×1袋)とハーブ苗12ポットまで同梱可能です。 (※会計画面及び自動返信のメールには反映されない場合がございますが、ご注文確認メールにてご案内いたします。) クリスマスローズは多肥を嫌うものが多いですが、植え付け時やお花が終わった後に肥料を適量施すと効果的です。 クリスマスローズの肥料としては”ハーブ・香草の肥料(有機質肥料)400g 378円(税込)”が使いやすく、おすすめです。ハーブ苗と同梱できます。※画像はハーブ苗のイメージです。お届けする商品ではありません。 お届けします苗は販売用のポット(直径9cm)に入れていますので、できるだけ早めにお手持ちの植木鉢かお庭に植えつけることをお勧め致します。植え付ける際は根を痛めないようにお気をつけ下さい。鉢植えの場合の植え付け後の管理の仕方をご紹介いたしますので、参考にしてみてください。植付けの仕方や育て方、利用法などご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。 鉢植えの管理について 植え付けしたあと4〜5日は直射日光のあたらない涼しいところに置いて、毎朝水やりをしてください。その後は、日当たりのよいところに置いて、土が乾いて、葉が萎えてきたら、鉢の底から流れ出るくらい水をたっぷりあげてください。 葉の色が薄くなってきたら肥料分が少なくなってきているサインですので、肥料をあげてください。 ハーブは比較的、乾燥気味を好みますので、水のやりすぎに注意してください。 花が開いているときは、花にかからないよう根元に 花に水がかかってしまうと、花の寿命が短くなります。つぼみのまま腐ったり、灰色カビ病の原因になることもありますから。なんとなく見覚えのあるという人もいるのではないでしょうか? 大きな葉ものは、水が根元まで届いているかな? 葉の大きいものやよく茂っているときは、葉を伝って水が外に流れるので、株の上からかけないで、ジョウロの口をはずして根元にあげてください。 受け皿にたまった水は根腐れの原因! 受け皿に水がたまっていると、毛細管現象で水が鉢の中にあがってきます。長時間土が湿っていると、根腐れを起こす原因になります。受け皿の水は捨ててください。 葉水は霧吹きで 乾燥を嫌う植物には、霧吹きで葉水を与えます。そうでないものでも、暖房などで部屋が乾燥していたら、霧水をしてあげて空中湿度を高めます。
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