 |
| オススメ度 |
 |
価格:1188 円(税込)
発送可能時期:在庫あり |
| 羊羹パンの誕生と歴史 羊羹パンとは、こしあんぱんの上に羊羹をコーティングしたパン。 昔、焼きすぎて表面が焦げたパンをごまかすために茶色いようかんを塗って販売したのが始まりのようです。 職人のその場しのぎのアイデアから生まれたご当地の名物パンです! 昭和40年代からのロングセラー商品で、昔は高知市内でも作られていたようですが、今では県内でも西部地域にしか残っていません。 高知県西部の幡多地域は甘党嗜好であったことから、人気商品として今でも親しまれています。 20年前から販売しはじめた羊羹ぱんの新しいバージョン。 おもに学校の 購買などで販売し始めましたが、今ではいろんなところで販売してます。 羊羹とホイップクリームの相性が抜群です。 (100gあたり) エネルギー 290キロカロリー たんぱく質 7.1g 脂質 6.2g 灰分 1.0g 炭水化物 51.5g ナトリウム 154mg【アンパンマンもびっくり!!老舗ベーカリーのご当地グルメ】 こしあんぱんの上に羊羹をコーティングした、 高知県西南部幡多地区で40年前から親しまれている羊羹パン。
>>詳細を見る |