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価格:3980 円(税込)
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| ギフト対応注意書きページ ●セット商品名 【博多献上・芋・オリジナル名入れラベル900ml】+【赤霧島900ml】【送料込】2本セット ■商品名(1)【博多献上・芋】オリジナル名入れラベル900ml 麹の原料には厳選した二条大麦を使用、原生林から流れ出す伏流水とコガネセンガンを原料に、 芋の風味豊かな本格焼酎としました。 当店では、この焼酎を「甕壺」に貯蔵、販売時にその場で「瓶詰め」しています。 【試飲コメント】 香りは芋焼酎の中ではフルーティで華やかな香りが印象的です。 飲み口は軽くなく、重くもなく、非常に心地よい口当たりで甕壺で貯蔵しているせいか、アルコール感が 優しくスッと喉を通ります。 芋焼酎入門や女性の方にもオススメです。 ☆株式会社篠崎さん ☆福岡県朝倉市で、江戸時代後期創業の老舗蔵元さん。 【清酒・国菊】や【長期貯蔵麦焼酎・千年の眠り】等で知られる、福岡県を代表する蔵元さんのひとつです。 ■商品名(2)霧島酒造【赤霧島】(あかきりしま)900ml ☆一体どんな焼酎?? 幻の紫芋を使用した芋焼酎原料であるムラサキマサリの収穫量が限られている為、数量限定品です。昭和の終わり、 鹿児島県の山川町で新たな芋「山川紫」が偶然発見されました。この山川紫の特徴は、中心部まで濃い紫色の色素が入り込んでいる点です。九州沖縄農業研究センター、芋類研究の権威である山川理農学博士でさえもこの様な性質を持つ芋は見たことがありませんでした。早速、この品種を、世界中の芋の遺伝子を蓄えるペルーのCIP芋類研究所に照会しましたが、同一の芋は発見されませんでした。この芋について詳しく調べてみると漁師が大海原の彼方から持ち込んだと言われていますがどこから来たのか今も謎です。 この不思議な「山川紫」から数々の新品種が開発されました。その中で最も醸造特性が高かった芋が、「赤霧島」の原料ムラサキマサリ(紫優)なのです。霧島酒造が新たな味わいを求め続け、ついに手にすることが出来た芋は、まさに幻の紫芋といえる品種でした。(霧島酒造さんより) ☆造り 霧島酒造さんの理想への飽くなき挑戦が、平成14年に品種登録されたムラサキマサリの登場でついに報いられました。自然が育む天然色素ムラサキマサリの紫はポリフェノールの一種。この紫色素は、麹の酸により燃えるような赤色に変化します。この自然の営みが「赤霧島」のもろみで起こります。麹が造るクエン酸とムラサキマサリの出会いが作るもろみの赤。それこそ「赤霧島」のシンボルの赤なのです。 ※できあがった「赤霧島」の色は赤くありません。透明です。 ☆ここがこだわりなんです! 水へのこだわり-霧島裂罅水(きりしまれっかすい) 焼酎づくりに何といっても欠かせないもの。それは「水」です。赤霧島には、「霧島裂罅水(きりしまれっかすい)」が使われています。 霧島裂罅水とは、昭和30年に秋田油田のボーリングによって掘り当てた、都城盆地の地下岩盤の割れ目から噴き出す、清冽な天然水。霧島山脈に降った雨が、シラス層や火山灰土壌などを浸透する永い年月の過程で自然にろ過作用を受け、地下深くに蓄えられた名水です。 地下約150メートルの天然の水がめには、およそ40億トンもの 裂罅水が蓄えられており、九州でこのような水源を持つ場所は 熊本・水前寺周辺と、ここ都城にしか存在せず、たいへん貴重な天然水と言われています。 霧島裂罅水は、適度のミネラル分と炭酸ガスを含み、酵母菌の発酵に最適な条件を備えており、飲み口はピュアでまろやか。すっきりしたその喉ごしは、まさに赤霧島の美味しさの源泉となっています。 ☆その味わいは?? 質実剛健の「黒霧島」のちょうど正反対に位置するこの「赤霧島」は原料芋からくるのでしょう、フルーティな甘みと、ワインのような香りを持ち、そしてふくらみのある味わいです。【コンビニ受取対応商品】【楽ギフ_包装】【楽ギフ_のし宛書】【楽ギフ_メッセ入力】 【あす楽対応】【あす楽_土曜営業】【あす楽_日曜営業】【あす楽_年中無休】【お歳暮】【お中元】【母の日】【父の日】 ふるさと の味わいを全国へお届け致します!
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