羽生結弦は助走をしない 誰も書かなかったフィギュア
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集英社新書 高山 真 集英社スケオタ フィギュア・スケート 羽生結弦 平昌五輪 宇野昌磨 ハビエル・フェルナンデス 浅田真央 SEIM ハニュウユヅルハジョソウヲシナイ/ダレモカカナカッタフィギュアノセカイ タカヤママコト 発行年月:2018年01月17日 予約締切日:2018年01月12日 ページ数:256p サイズ:新書 ISBN:9784087210170 高山真(タカヤママコト) エッセイスト。東京外国語大学外国語学部フランス語学科卒業後、出版社で編集に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 フィギュアスケートの「本当の魅力」とは(フィギュアスケートはジャンプだけではない/「トータルパッケージ」とは ほか)/第2章 「表現力」「芸術性」とは何か(そもそも「表現力」「芸術性」とは何か?/「芸術点」は過去の概念? ほか)/第3章 羽生結弦の名プログラム ここがすごい(2010年世界ジュニア選手権 フリー/2011年四大陸選手権 フリー ほか)/第4章 平昌オリンピックのシングルスケーターはここがすごい(男子シングル/女子シングル)/第5章 歴史から学ぶー選手が望むもの、私が望むもの(金メダルを獲れなかった世界チャンピオン/成功は、金メダルでは測られない ほか) フィギュアスケート界で人気実力ともにナンバーワンを誇る羽生結弦。しかし羽生のスケーティングを語るとき、たいていの人は「美しい」「観客を引き込む」という曖昧な表現に終始するか、「何回ジャンプを跳べたか」という点をクローズアップするばかりだ。著者は、三八年間この競技を見続けてきた生粋のスケートファン。マニアックな視点で、「羽生の演技の何がどう素晴らしいか」を、表現、技術の両面から徹底的に分析する。羽生以外の現役男子・女子スケーターはもちろん、歴代スケーターたちの名プログラムもフィギュア愛炸裂で語りつくす! 本 新書 ホビー・スポーツ・美術

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